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いさおのブログ2

懐かしい、、、毛呂山

  • Posted by: 130
  • 2012年5月19日 20:52

模型で街並み&家並みつくり

  • Posted by: 130
  • 2012年5月18日 20:27

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きょうは午前中は模型材料の買い出し係。

スチレンボードの買い出しは、サイズが大きいのでクルマで行かなくてはなりません。
みなさんそれぞれやるべき仕事を抱えているので結局ボクが買い出し役となりました。
まず、川越のキムラ屋へ。
今回はストックも考え、少し多めに購入しておきます。

それから、今度は模型を乗せる木台を購入に近くのスーパービバホームへ。
ここにはそこそこの模型材料が置いてあるのですが、なぜかスチレンボードの大判が置いてありません。
あとは1㎜のバルサにスプレーのりに砂などを購入。

きょうは木の模型材料も探したのですが、通常使用しているカスミソウが見当たりません。いろいろ物色していたら、かなりリアルな樹木セットを発見。値段もなんと585円とやっす~い。
さっそくカゴに入れ、レジへ。
すると、その樹木セットには2枚値札がついていたらしく、1枚は585円なのですがもう1枚は3255円という値札がついているではありませんかぁ~、、、。

さっそく売り場担当の人にきてもらい、確認してもらったところ、その商品は3255円なのだそうです。別の商品の値札がくっついてしまっていたよう、、、。
いっきに5倍以上の値段になてしまって、少々悩んだのですが、もうボクの頭の中での模型は、この樹木を配置してしまっていたので、今日は思い切って購入してきました。
でも、なんか~気分的にしっくりいかないかんじぃ~、、、。

今回の模型は、助っ人S君に手伝ってもらっています。
黙々と丁寧に製作してくれて、順調な進み具合。とても助かります。
3ブロックのうちの1ブロックがほぼ完成に近づいています。

60mプラス25mプラス25m、合計110mの街並み&家並みを、まずは模型で確認していきます。

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ほぼこの線で、、、。

  • Posted by: 130
  • 2012年5月17日 17:59

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設計をご依頼いただくと、まずは敷地を見に行きます。

現地ではその敷地の状況を細かく写真撮影をすることはもとより、その敷地から見える360度の景色の写真もしっかり撮ってきます。
そしてまずはそのロケーションを写真を見ながら頭に焼き付けます。

そしてクライアントからお聞きしたご希望を整理しながら、しばらくは頭の中にしまっておきます。
そして1~2週間は折に触れ、その敷地と諸条件、クライアントの希望を思い出しながら頭の中でエスキスをします。
クルマの運転をしながらだったり、電車に乗っているときだったり、、風呂に入っていときだったり、、、。
ボクにとってはここがけっこう大事なところ。

なんとなく構想を練っていると、しだいに具体的に絵を描きたくなってきます。
それでもすぐには描かず、できるだけためて我慢できなくなったら描きだします。
そしやっと具体的な基本設計の作成に取り掛かるのです。

いろいろなエスキスのやり方があると思いますが、ボクはこんな感じで進めています。
ですから(黄色い?)ロールトレぺもスケッチブックも要りません。
ミスコピーの裏紙で十分、省エネタイプな設計士といえます。(笑)

きょうは先月末に基本設計をプレゼンさせていただいたHビルのクライアントとの打ち合わせがありました。
鉄骨造3階建てのオフィスビルです。
基本的には気に入っていただき、細部の調整をしながら、ほぼこの線で進めさせてもらうことになりました。

これから、模型も実施版のより密度の濃いものを製作し、実施設計に入っていきます。

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踊っちゃダメ!

  • Posted by: 130
  • 2012年5月16日 11:42

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きょうの朝日新聞に「クラブじゃ踊れない!?」という記事が掲載されていました。

今まで「R・hall」にはじまり、「kuaile」「CORE」「DX3000」などディスコやクラブを何軒も設計してきたボクは、その矛盾をとおの昔から感じていたのです。

基本的に踊れる店、ダンスフロアーのある店は風俗営業になり、警察の許可が必要となります。
この規定がまたなかなかわかりにくい項目がたくさんあります。
文教施設の近くはダメ、高い仕切りを作ってはいけないとか、視線が通るようにしなくてはいけないとか、、、。いかがわしい行為ができないような規制があるのです。
その上、営業時間は都内の場合は夜12時までです。
バブル絶頂期な流行った「ジュリアナズ東京」や「キング&クイーン」「マハラジャ」などはちゃんと風俗営業許可を取っていたので、きっちりと12時で閉店していました。

ただ、すべての店が12時で閉店していたかといえばそうではなく、警察の目をかいくぐり朝方まで営業していた店も少なくはなかったようです。
ですから、そのような店舗は入り口前に店のスタッフを立たせて、警察の立ち入りの取り締まりに備えていたようです。
これは風俗営業許可を取った、踊れるディスコの話。

クラブは一般的には風俗営業許可を取らず、深夜酒類提供許可しかとらないので、基本的には踊らせてはいけません。
ですからクラブの設計をする場合はダンスフロアースペースを決めても申請上はそこに椅子、テーブルを書いて申請するが常識となっていました。
こうすれば表向きは深夜何時まででも営業できるのです。
結局、最近は風俗営業の許可を取らないこのようなクラブがほとんどのよう。

最近は大箱のクラブも少ないので、こ、しばらくは警察は黙認してきたということだったのでしょう。
ところが、昨年の渋谷のライブハウス放火事件や、芸能人の薬物事件がきっかけで、このところ取り締まりが厳しくなってきたと記事に書いてありました。

この風俗営業法は1948年に制定された法律で、昔、ダンスホールで、ダンサーの売春婦が客を取っていた店に対する取り締まりの法律のようで、現代のクラブやディスコとはまったく違った営業内容に対する規制がいまだに残ってしまっているものなのです。

どうやら、音楽家 坂本龍一さんらがこの風営法改正に向けて署名運動を始めることになったそうです。
クラブはサブカルチャの一つ。音楽から始まって、ダンス、アートなどにつながる一つの文化の発信地でもあります。
内容が古すぎて形骸化してしまった法律は、時代に合った法律への改正が必要なことだとおもいました。


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なんとか片付け完了

  • Posted by: 130
  • 2012年5月15日 18:11

きょうはK大学3年生の課題提出の日。

前川国男氏設計の阿佐ヶ谷住宅を、環境に配慮したリノベーションをするというものです。
普段、とかくデザイン優先になりがちな設計を新たな視点で設計を考えるよいきっかけになったようです。これはボクにも言えることでもあります。

この課題のコーディネーターは中村勉先生。

中村先生は環境に配慮した建築を数多く設計されているので、先生のレクチャーはとても勉強になります。

一昨日のNHKの朝の番組、「復興サポート」という番組にも中村先生が出演されていて、自然エネルギーや、再生可能エネルギーによる福島の新たなありかた、進路を提案されていました。

いま福島では、風、太陽、地熱、水といった自然エネルギーでほとんどの電力を賄おうと、専門家たちによるいろいろな計画が進んでいることを初めて知りました。
今後10年先、20年先には福島県は日本で最先端、いや世界で最も進んでいる自然エネルギー利用の県になっているのでしょうね。

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夕方、事務所に戻ったら、新らしい大きなプリンターも納品されていて、事務所の中がやっと片付いていました。
先週末からの片づけはかなり大変でした。
相当量のゴミも出たのですが、そのゴミはまだ1階に積んであります。
これから分別に従って、少しずつ処分していくことになります。

全部処理するまでは、まだまだ1週間はかかりそうです。

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お日柄もよく地鎮祭

  • Posted by: 130
  • 2012年5月14日 18:33

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きょうの午前中はH神社、社務所の地鎮祭が執り行われました。

雲一つない晴天の中、氏子の代表の方々30人あまりの方々にご出席いただき宮司さんのご先導により、賑々しく開催されたのです。
やっぱり神社の建物の地鎮祭だけあって、建物の規模にかかわらず、盛大にやられるようです。
セレモニーが終わってから、市の郷土資料館の館長さんから出席者の方々へ、解体した既存社務所の調査結果の説明がありました。
棟に取り付けられていた、棟札によりますと既存社務所は明治3年の建物だったそうです。
当時の施主、棟梁、木挽などの名前が記されていて、地元の方々であることがわかりました。
当時はこの神社がこのエリアの総鎮守でもっとも大きい神社だったそうです。
たしかにすぐ近くには川越街道の大井宿もあり、そこそこ賑わっていたのでしょう。

今回の新築する社務所も100年、いやそれ以上地元の皆さんに使われていく建物だと思うと、そのような建物の設計をする機会を与えていただいたことに感謝するとともに、後世に恥じない仕事をしなければと改めて感じたのです。

午後はStendhalの現場で大工さんを交えての打ち合わせ。

いよいよサポートも取れて、本格的な内装工事に入っていきます。
コンクリートの現場は、サポートが取れて、型枠資材などのあった現場内が片付くと一気に空間のイメージがつかみやすくなってきます。
むしろ、建具や内装材のない、この今の状態のほうが、ボクが抱いていた空間としてのイメージは明確なのかもしれません。
まだ設備機能のない、なんの装飾もない、素の状態は、ある意味彫刻的でもあり、そんな空間体験はコンクリートならでは味わえるもののようです。

きょうは快晴。
吹き抜ける春のそよ風が最高に気持ちの良い現場でした。


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気持ちよいというよりシンドイ

  • Posted by: 130
  • 2012年5月13日 15:54
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きょうは朝から雲一つなく晴れ渡り気持ちの良い天気。
こんな爽やかな日にジョギングなんかしたら最高に気持ちが良いですなんておっしゃる方々もいると思いますが、きょうのボクはそうではありませんでした。

大会2週間前ともなると、いちおう真剣に練習するようにしています。
たいして早くないのにねぇ~、、、いやいや早くないから練習するのです。
きょうは久々の20キロの練習。本番前にはあと1回しか20キロを走れません。
ということで、きょうも1キロごとの時間を計測しながらの走り。
はじめはなかなかペースが上がらないのですが、徐々にペースアップしていきます。

10キロで折り返し、帰りはキロ5分を切るように走り続けようと頑張るのですが、、、、これがけっこうシンドイ。
こんなに気持ちの良い天気の日に、こんなにシンドイ思いをしながら走るなんてと思いながらも、いましっかり練習しておかなかったら本番で納得いく走りはできないよっ!って喝を入れる自分もいます。
最後の2キロはペースを上げて頑張ってみましたが、かなりシンドカッタぁ~、、、。

よくよく考えると、ボクにとっての走るっていうことは、皆さんが言っているほどそんなに楽しいことではないようにおもいます。
いうならば、修業のようなものなのでしょうか。

目標を決めて、それに近づく、できればそれをクリアしたい、、、。
そのためには、苦しい思いをしなかったら絶対に目標はクリアできないのです。

日々、自分自身に大きめの負荷をかけていなかったら、本番で100%実力を出すことは絶対にできないということ。
結果は正直です。

これは仕事も走りも一緒のようですよ。

出来るか出来ないことをやる、だから大変で、面白いと感じる、、、やっぱりボクはMでしょうかぁ~(爆)


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地縄検査など

  • Posted by: 130
  • 2012年5月12日 19:42

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きょうは朝一番で社務所の地縄検査がありました。

社務所という建物は数百名いる氏子が建て主、ですから半公共建築的な建物です。
実際には、建設委員の方が30名近くおられて、その委員の方々と協議をしながら計画をすすめているのですが、やはりその委員さんの中でもいろいろな意見が出されます。

きょうは建物の位置、設計地盤を設定するにあたり、建設委員の有志の方々にお集まりいただいたのですが、なかなかすぐには決まりませんでした。
毎回そうなので、こちらもそれなりの心構えで、覚悟はできています。(笑)

皆さんの意見を十分お聞きし、設計者としてアドバイスをさせていただきながら、最終的にはみなさんに十分ご理解いただき、設計者にお任せいただくことになりました。
このような建物は、まずは時間をかけて、みなさんの意見をよ~く聞くことが重要なのですね。
いよいよ来週から工事がスタートします。


午後はI君を連れて、U社での打ち合わせを済ませ、世田谷成城のIhaさん宅へお邪魔してきました。
Ihaさんはわが事務所設計のアトリエ77、Cabanon77のクライアントです。
20年来、スタジオ4設計を常に見守ってくださり、よきアドバイザーであり、仕事を超えた家族のような存在のクライアントといえるかもしれません。

建築設計という仕事は、特に住宅の場合、そのクライアントご家族ととても近い関係になります。
逆に、そうならないとよい住宅設計にはならないようです。
そして、そのような仕事の中で、工事を終えても、我が事務所を常に気にかけていただいているクライアントがいらっしゃることを、とてもうれしく思っています。

きょうは、ちょっと遅くなりましたが、4月に入った新人I君の顔見世でした。
そしてクルマ好きなIhaさんとは、またまた理想のクルマ談義で盛り上がりました。

「ボクの理想はR8だなぁ~」なんてねぇ~、、、。


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模様替え中

  • Posted by: 130
  • 2012年5月11日 09:28

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急きょ、プリンターを新しくすることになり、これを機会に事務所の設計室の机や棚のレイアウトを変えることになりました。

現在のレイアウトにしたのは多分、13年前でしょうか、、、いやぁもうちょっと後だったかなぁ~、、、。
いずれにしても、我が事務所は1978年、ボクが25歳の時に開設し、この事務所併用住宅の建物が完成したのが1983年なので、29年間この建物で仕事をしていることになります。
ですからそこらじゅうに30年以上の図面や資料がぎっしりと詰まっているのです。

今回は思い切って、ふるい資料は捨てることに決心しました。
整理を始めてみると、出てくる出てくる、、、懐かしい、いやいや懐かしすぎる図面や資料が、、、。
自分が20代のころ描いた設計図、メモ、エスキス、、、見だしたら作業が止まってしまいます。
これらはすべてA-2のトレーシングペーパーに描かれています。
30年前のボクが描いた図面をY君に見せたら、「まだ文字がキビキビしてますねぇ~」と言われてしまいました、、、、やっぱりぃ、、トホホ。

いちいち手が止まり思い出にふけってしまいそうなので、できるだけ見ないようにして、ゴミ袋へ。
そんな中に、かつてのスタッフRyoさんの日々仕事で使っていたメモ帳や日報が数冊出てきました。
中をみると、入所間もないRyoさんが一生懸命現場でメモを取ったり、スケッチしたりしているのがわかります。
わが事務所スタッフは昔から、毎日、日々の出来事、感想を書いてもらい、その1日をA,B,Cの3段階の自己評価をして仕事を終えてもらっています。
それをボクが1週間をまとめて採点し、週初めにボクがコメントを書いてもどすという、交換日記のようなものをやっているのです。

これは捨てるわけにはいきません。Ryoさんの青春の記録なのですから、こんどあった時に本人に渡したいと思います。

朝から1日中、片付け作業をしたのですが、結局片付けきることができませんでした。
かなりの量の古い図面や資料そして古いカタログ、サンプルを捨てたのですが、やっぱり捨てられないものがたくさんあるのです。
これはボクにしかわからない忘れられない現場などのもの。
こんどこれらは自分の席の近くにでも置いておくようにします。

月曜日にはきれいに片付けきりたいなぁ~、、、。


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春眠、暁を覚えず、、、。

  • Posted by: 130
  • 2012年5月10日 20:35

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日に日に、日の出の時間がはやくなっていて、5時に起きるともう陽が昇っています。

できるだけ毎日、朝の時間にジョギングをするようにしているので、基本的にいつも体には疲れがたまってています。(笑)

若いころと比べて、体力の衰えはさほどかんじない、むしろ今のほうがあるようにも思いますが、おおきな違いは、若いころは疲れがすぐにとれたのですが、歳を重ねるにしたがって次第に疲労の回復が遅くなるようです。
ということで、朝はねむ~い。
昼食後もねむ~い、電車に乗るとねむ~い、夕飯たべるとねむ~い、、、。
そしていまは良い季節なので、いくらでも寝られる気がします。

これはボクだけではなく、我が家の愛犬と愛猫も同様のよう。
朝日を浴びながら、2人仲良く朝寝坊です。

冬の寒い時期は犬の背中に猫が乗って、背中暖房で寝るのですが、陽気の良い今頃犬の腕枕といううか、犬の足枕的なスタイルで猫が寝ています。
のどか~平和そのものです。

きょうの午前中は、民間の確認審査機関へ事前相談に行ってきました。

現在設計を進めている木造のクロスメゾネット集合住宅は、建築法規的にいろいろな規制があるので、事前の相談をしながら慎重に設計を進めなければなりません。

よくよく考えると、賃貸用で、わざわざ木造でクロスメゾネット集合住宅を採用する物件が少ないのでしょう、法規制が複雑にかかわってきます。
界壁や床、外壁などなど、納まりがそこそこ複雑にならざるを得ません。

変化にとんだ空間、そして快適な集合住宅を作るにはそれらのハードルを乗り越えていかなければならないのです。
そんな建物の設計では、民間の審査機関は、役所よりも親切丁寧に指導してくてて、建築法規をより前向きな解釈をしていただけるので助かります。

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