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いさおのブログ2

東入間クリテリウム見学

  • Posted by: 130
  • 2018年5月20日 14:30

けっきょく付かない。

  • Posted by: 130
  • 2018年5月19日 09:15

我が4cにはナビがついていません。
本来であれば純正ナビを付ければいのでしょうはが、これがなかなかの金額。
だったらスマートホンのナビ機能でいこうということで、
スマートホンホルダーをダッシュパネルのエアコン吹き出し口につけることに決めました。

まずはオートバックスへ。
エアコン吹き出し口に差し込むタイプがあることは知っていたのですが、売り場にあるタイプはどうも合いそうにありません。
つぎにイエローハットに行ってみると、丸型2枚はねの吹き出し口でも付きそうなものを発見。
1500円とリーズナブルだったので、さっそく購入し、家にもどって試してみました。
ところが、吹き出し口にはなんとか付くのですが、ホルダー下の金具がカーオーディオに当たってしまいダメ。
左側の吹き出し口も試したのですが、こちらはウインカーレバーを操作するときに手に当たってしまうのでNG。
けっきょく付けることができませんでした。

このままオシャカはちょっと悔しいので、シビックで試したところ、なんとか付きました。
ということで、シビックに予期せずスマートホン置き場が出来たというわけです。
それほど必要とはしていなかったのですが、とりあえず無いよりはいいかぁっ!っていう感じ。
な~んかすっきりしない買いものでした。

20180519.JPG

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入院を思い出す、、、。

  • Posted by: 130
  • 2018年5月18日 13:44

20180518.JPG

きょうの午前中はsoraの定期検診にS大学総合医療センターまで付き合ってきました。

久しぶりの大学総合病院に行って、自分が23年前のちょうどこの時期に入院していたことを思い出しました。
ボクの入院入ていたのは毛呂山にあるS医科大学大学病院でしたが、、、。
脊髄腫瘍という病気で入院し、5月中頃は手術を控え、いろいろな検査をしていた時期だったような、、、。
腰の痛みがひどくなり、ほとんど歩けなくなってしまっていたので、1日中ベッドの上での生活。
後半は寝ているだけでも定期的に腰に痛みが走るようになってしまっていました。
そんな日々、病室の窓から新緑の秩父の山並みがかろうじて見え、心が和んだ記憶があります。

そして6月上旬手術を受け、なんとか手術はうまくいき、1ヶ月後には自分の足で歩いて退院できたのはラッキーでした。
長い人生では、病気や不慮の事故など、自分では予想もつかない出来事が急に起こるものです。
こればかりは自分の力ではどうしようもないのです。

この1ヶ月以上の入院生活は、だれにもお勧めできるものではないのですが、
ボクにとってはいろいろと考える時間を持つことができ、とても良い経験になったと思います。

「人生、良い時間はそう長くは続かず、良くない時間も、けっして長く続かない」、そう思っていることが良いということを知りました。

あれから23年かぁ~、、、なんだかんだ背骨も、よくもってるなぁ~なんてね。(笑)

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切ない光景、、、。

  • Posted by: 130
  • 2018年5月17日 15:40

大分以前にもブログで紹介したことがあったような気がしますが、
ボクのジョギングコースの横に、マセラティ ビトゥルボが大量に放置してあるスペース(空き地)があります。
おそらく、10年以上前からでしょうか、、、。
そしてここに置いてあるクルマが年々、どんどん荒れ果てていくのがわかります。
いつもこの横を通るとき、クルマ好きなボクは、いつも切ない気持ちにさせられてしまうのです。

ビトゥルボといえば1980年代から90年代にかけて、まさに日本がバブルに踊っている頃に、盛り場でよく見たクルマです。
気品溢れるシックな外装デザイン、革張りシートにウォールナットのダッシュパネルなど、内装も高級感あふれていて、
庶民にとっては高嶺の花的な、そして知る人ぞ知るといったマニアックな高級輸入車でした。
そんな憧れのクルマが、なんと20台以上、放置されているのです。
よく見ると、222という初期の2ドアセダンタイプから、4ドアセダン、そして2ドアスパイダーもあります。

どんなに素晴らしかったクルマも、いづれはこのようになってしまうと思うと、、、なんか切な~い。

ところで、これらのクルマたちは、誰が、なんの目的でここに置いてあるのか、、、知りたいです。


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セミナーへ

  • Posted by: 130
  • 2018年5月16日 08:25

きょうの午後は恵比寿で開催されたダイコーセミナーに参加してきました。

今回の講師は建築家 青木茂氏でテーマは「リファイニング建築が社会をかえる」。
青木氏は古い建築の建物調査をした上で、改修設計をして健全な建物として再生し、新たな機能を盛り込み、建物を蘇らせる専門家です。
スクラップ アンド ビルドの社会はもう終わり、これからは環境を考えた持続可能な社会を作ることが重要とのこと。
まだまだ使える建物を、耐震補強等をしながら、いかに長く使い続けるかということのよう。
いままで青木氏が関わったリファイン建築の実例をもとに、興味深いお話をお聞きすることができました。

新耐震基準以前の建物のリファインとなると、どうしても既存建物の構造調査から、建築確認申請などの手続きなど、
作業が複雑になるので、あまり関わりたくないというのが正直なところ。
青木氏は多くの建物再生の経験からつかんだ貴重なノウハウ、その手続き・手法を公開されていて、たいへん興味深く拝聴させていただきました。

お話をお聞きして、たしかにこれからの社会では「リファイニング」という考え方がとても重要になってくるのだなぁ~と感じた次第です。


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夏のよう

  • Posted by: 130
  • 2018年5月15日 08:17

201805151.JPG

久しぶりに火曜日の授業の日が晴れました。
しかもきょうの日差しは真夏のよう、、、。
こういう天気の日の高速ドライブ通勤は気分がいいものです。

きょうもさっそく各グループに分かれてエスキスチェック。
中だるみの時期なのか、12人中4人が欠席、結果的にはひとりあたり十分な時間をかけて話をすることができたので、
出席してくれた学生にとっては良かったと思いますが、、、。
授業が終わってからも、他のグループの学生が数人、エスキスを見てもらいに来てくれました。
そんな学生の意気込み、とても大事なことだと思います。
そういう学生にはこちらも時間の許す限り、温かく?対応させてもらうつもり。(笑)
高い授業料を払っているのですから、いろいろな先生から直接指導を受けて、
すこしでも授業料のモトを取っていって欲しいと思います。

製図室の片隅に、1・2年生の時に設計を見て、いまは3年生のHさんを発見。
話を聞いてみると、本来であれば新宿校舎で設計の授業を受けているのですが、
新宿校舎には模型を作る広いスペースがないので、八王子校舎で模型製作をしているとのこと。
たしかに、新宿校舎の製図室は3年生が専有するスペースがないんですね、
相変わらずHさんの製作途中の模型は、なかなかの出来栄え。
今週金曜日が提出とのこと、ラストスパート頑張ってほしいと思います。


201805152.JPGKo君のエスキス模型

201805154.JPGHoさんの模型

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